BLOG

ブログ

第5回「ランコミ」を開催しました。

カテゴリー: その他のスタッフ ブログ 2016.07.26

皆さんこんにちは!
トライアスリートの梅田です。

今回は3ヶ月ぶりのランコミ開催☆そして当日は7月にもかかわらず、おそらく25度くらい??と気温も低く、湿度もさほど無い気候でランニングにはもってこいの気候でした!

今回の皇居も素晴らしい景色!
相変わらずランナーの方も多かったですね♪

rc01

rc02

セッションの内容は、久々の開催ということで、基礎からの確認しました。

大人のスポーツは身体だけではなく、頭を使うことも大切!

rc03

・立ち姿勢
まずは基本中の基本!しっかりと正しく立つことから全てが始まります。ランニングに限らずどのスポーツにおいても基本の部分です。

・プルダウン
肩甲骨の動きを意識して行います。肩甲骨、そして股関節の動きに自由度があることも、どのスポーツにおいても基本となってきます。

・カーフレイズ
ふくらはぎに軽く刺激を入れ、母子球付近に体重を乗せることを意識します。

・屈伸
前腿に刺激を入れ、膝の動きはつま先の向きに揃えるように動かします。癖なくニュートラルに動くことでパフォーマンスの向上だけでなく、怪我の予防にもつながります。

・ハーフスクワット
つま先より前に膝が出ないようにスクワットをして、ハムストリングスとお尻に刺激を入れていきます。背面の筋肉を意識することは、大きな筋肉を使い疲れにくい動きにつながります。

・片脚立ち
ランニングは片脚立ちの連続です。止まった状態で正しい姿勢が取れているかを確認します。必要最小限の力で骨の真上に立つイメージで行います。

なかなか言葉だけで全てをお伝えするのは難しいですね。。
体感していただくのが一番だと思いますので、皆さんも是非ご参加ください(^^)

じっくりと動き作りを行ったあとは、恒例の皇居一周5kmラン!各自が1つ1つの動きを確認しながら実践していきます。

rc04

ペースは誰かと会話ができるくらいの強度で!走り始めはこれが基本となります。
運動は継続して行うことが大切です。1回の運動を全力でやり切るよりも、少し余裕を持ったペースで、これなら続けられるな!というくらいの感覚で行いましょう。
スポーツ以外でもそうですが、何かを習慣化するということは、すごく労力の必要なことです。まずは無理のないペースで継続することを心がけてみて下さい!
それと継続するために、仲間はとても大切ですよね。誰かと会話をしながらだと、同じ時間でもあっという間に感じてしまいます。

rc05

rc06

無事に笑顔でフィニッシュ☆

そんな仲間が集まるランコミにぜひ参加してみて下さい♪

rc07

今回も参加して下さった皆様、ありがとうございました(^^)
私も8月はカナダにて初のワールドカップ参戦!頑張ります!!

Yuki Umeda

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

生きもの&植物調査が行われました!

カテゴリー: 共同研究農家 2016.07.15

みなさんこんにちは。

梅雨らしく、蒸し蒸しする日が続きますね。
いかがおすごしですか?

杉戸では、去る7月9日に、朝香一押しイベントの、生きもの&植物調査が行われました。

今回はサンクスアイさんが協賛して下さいました!協賛ありがとうございました!
サンクスアイの米良さんもご参加下さいましたね!


毎年、今年はどんな方々・・・そして生きもの&植物との出会いがあるか、とても楽しみにして・・・さあ朝!!

予報で分かっていたことなのですが、やはりの雨。


ですが、みなさんが、無事開催できるといいね!と応援して下さって、
そして皆さんが(私も)楽しみにして下さっているので、雨が上がりますように!と私達夫婦の祈る気持ち・・・

が届いたのかな??


最初は小雨でしたが、30分ほどすると雨は上がって、傘もささずに行うことができました!

お天道様、ありがとうございました!

みなさん、応援ありがとうございました!
サンクスアイさんでおなじみの館さんも、応援LINEメッセージ、大阪から届きましたよ(^o^)

そんなこんなで、まずは、林先生(生きもの担当)、関口先生(植物担当)、お二方に、カルガモのヒナが親についていくかのように、傘をさし、手作りゴミ袋レインコートを即席で小雨をしのいで、畦を回りましたよ!

044

一番右が、関口先生(植物先生)。
米良さんが隣で何か話していますね!何か見つけたのかな?

007

田んぼの中にも入って、金魚網ですくいます。
オレンジ色の、絶対遭難しなさそうな合羽を着ているのが、林先生(生きもの先生)

015

ねえねえ、何がつかまえられた??
子ども達もはしゃいでいます!

畦周り、田んぼの中で採取が終わったら、工場で考察です。

025

まず、どんな生きものがいたか、バットにあけて・・・

067

林先生発案!の毛根ヘアチェックのスコープで、色んな生きものを拡大して見せて下さいましたよ。
写真中央、黒いTシャツの方が林先生です。

076

モニター(という名の古いテレビ)に映るのは、

〇ヒラマキミズマイマイ。
モニターなので大きく見えますが、直径が5ミリ〜8ミリ!の小さな貝です。
田んぼに貝がいるって、何だか不思議な感じがしませんか?

カタツムリのようですが、とても平たくて、ツノを出して歩きます。可愛いいですよ!

077

〇イトミミズの腸とお尻!
口と腸とお尻!(肛門)の生きものだそうで、
生きものが最大限シンプルになると、このイトミミズの形態になるんだそうな・・・。

うううううーーーーーんん。

081

そして、関口先生の・・・美味しい田んぼ周り雑草クッキンッグタイム!

露草、コナギ、ウシハコベのおひたし、ハッカ(ミント)のクレープつつみマーマレード添え・・・

豪華に作って下さいました!!
田んぼの畦には、食べられる草、食べられて更にオイシイ草も意外にあるんですって!


考えてみれば、「野菜」は、もともと「野の菜」を交配したりで品種改良したもの。

おひたしなど、シンプルに10分ほどゆでて、冷水にとって、鰹節で和えただけ、とのことでしたが、普通に美味しかったです!
食糧難になっても、田んぼの周りにいると生きていける!と確信しました。


そして、関口先生の、

「お百姓さんは、稲だけを育てているのではない」とのお話も印象的でした。


本当にそうですね!

古来から、お百姓さんは、里や野山の環境を守り、生きものと植物を守ってきました。


特に稲作にまつわることは、日本古来からの、神さま事、文化、文学、そして生活の根底でもあります。

五穀豊穣を祈り、しめ縄で神様の世界との結界をもうけて神様を敬い、
収穫は天からの恵みで、酒を造り、豊穣のお礼に捧げて、神様と人との巡りがそこに存在しました。

稲のある景色や実りは、古来から歌や作品にたくさん詠まれてきましたし、
冬になるとわらじを編み、俵を作り・・・納豆やカツオのたたきなど、お米以外の稲の副産物(稲わら、もみ)も、余すことなく活用してきました。


そういった、日本の基盤となることを支え守ってきたのが、お百姓さん。


しかし、最近、その「お百姓」さんとしての自覚が薄れ、稲だけを育てている農家が多くなってきたとの事。

つまり、稲だけが育てば・・・お米さえ取れれば・・・環境のこと、生きもの植物のこと・・・は気にしない、という、ざんねんな風潮が広がっているということ。


お「百姓」とは、「百を養える」という語源だそうです。
その中には、百「人」だけでなく、環境や生きもの、文化・・・など、目に見えないことも含めて、大きな意味で「百」と表現したのかもしれませんね。


われわれ現代の農家も、自分たちがどういう農作業をするかで、
環境にも生物多様性についても、良くも悪くも影響を及ぼす、という、責任の大きさに、目を覚ます必要があるのかもしれません。


それは農家だけではなく。


どんな職種であろうと、ひとりひとり、みんなで地球人としての自覚を失わないでいれば、

未来の子ども達に、ちょっとは違った結果を残せるのではないか・・・と、私も切に思います。


先生方にはもう8年お世話になっていますが、実は、単なる生きもの植物調査をするだけでなく、お二方ともそんな深ーーーい話をいつもして下さいます。


毎回心に深く響いて、よし、地球人として、お百姓さんとして、また一年顔晴ろう!と、


先生方、そしてご参加くださる皆さんの笑顔、そして躍動している生きものと植物達に、個人的にはとても励まされているのです!



まあ、深い話をしている間、もちろん子どもたちは黙って付き合っているわけもなく。



話を聞きたい大人たちにとって、誰が一番の功労者って、子ども達の相手をしてくれた??いえ、させられた・・・


アメリカザリガニでしょうね。


086

088

IMG_3807

遊ばれまくって、さぞかし疲れたでしょうね、ごめんね・・・助かりました。ありがとね。




網本朝香

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

生育調査

カテゴリー: 共同研究農家 2016.07.01

こんにちは。

梅雨らしく蒸しますね。
皆さんいかがおすごしですか?

ニュースでは、九州や中国地方での連日の雨が報道されています。
皆さんのお住いの地域ではご無事でしょうか。

災害とまではならずとも、洗濯物も乾かずで、正直そろそろ晴れてほしい~と、うんざりすることもあるかも知れませんね。

梅雨は日本の国土の多くを低気圧がおおいますが、動物や、そして人間ももちろん生きものなので、眠くなったりなど影響を受けるとは言われていますね。

わが家の三女は、普段はぱちっと朝からハイテンション寝起きなのですが、
関東の梅雨入り宣言当日の朝、珍しくぐだぐだとして朝起きてきませんでした・・・。

さらに、わが家の愛猫は、自分のことをおそらく人間??くらいに思っているのですが、最近は梅雨だからか・・・寝てばかりの「寝子」を決め込んでいます。

低気圧=嵐や大雪にお産が進んで、産婆さんが間に合わない~・・・なんて昭和のドラマのワンシーンにありがちですが、動物だけでなく、人間ももちろん地球上に生かされている生きもの、地球の気候の状態に多少の影響を受けるのは致し方ないのかも知れませんね。

かくいう私も、長女は満月、次女は季節外れの台風でお産が進みました。
稲も動物も・・・私達人間も!生きものですね!

さて、サンクスアイさんの皆さんで植えて下さった田んぼは、順調に育っている・・・

IMG_3742

・・・と言いたいところですが、一部ちょこちょこ草が見えますね(^_^;)

泥の表面からちょこちょこ見えている一本の細長い竹串のような草影は、ホタルイ。

「イ」という草の仲間で、成長すると株元直径10センチ??というような、見事な株に成長します。他にもコナギの小さい葉っぱがちらほら。

実は、手植えの田んぼは草が多少生えるのはしょうがない、とも言えます。
機械植えならば発芽しない深さに眠っている、地中深くの草の種も、手植えの際に足でかき回すことによって、表面に浮いてきて発芽できるようになるからです。

なのである程度草が生えるのは最初から覚悟の上。
そろそろスタッフが草取りに入ってくれる・・・ことでしょう??

植えて下さった方々はご心配かもしれませんが、ここで朗報です!


今日、欣一社長が、中の方・・・草が生えているところの1株を抜いて、生育調査をしてくれましたよ!

サンクスアイ6月30日

草が生えているところ・・・と思いましたが、意外や意外、

立派です!

今日は、別の田んぼで、慣行栽培(苗は有機質のみで育ち、田植え後は化成肥料育ち)の株も抜いて調査したのですが、

(別品種だったので正確な比較にはなりませんが)

サンクスアイランドのこの株の方が、生育が立派でしたよ!


分けつ(茎が増えること)を比べても、1本→5本で、全く同等に増えていましたし、
そして、注目すべきは根っこ!

比較すると、全ての要素で良かったですよ!


サンクスアイさん、根っこ1

アップ写真です。

サンクスアイさん、根っこ2

細かいひげ根のようなものも見えますか?

実は、ひ弱だからひげ根・・・ではなく、太い根っこと、ひげ根では役割が違います。


白く太い冠根(かんこん)、ひげ根のような細かい根っこは、栄養吸収のための根っこ。

両方が十分に、しかも相当長く、量も多く生えていましたし、
色も、冠根は真っ白で、ひげ根はオレンジが鮮やかで美しく、申し分なしでした!

(化成肥料育ちでは、ややどす黒く、彩度が落ちた色でした。)

草が生えてるのにね~~!

サンクスアイランドの苗の底力を感じましたよ。


さあ、ここから色んな生きもののウンチやら脱皮の皮、死骸やら、植物が枯れたもの・・・など、自然界の全てのものを栄養としていただいて、稲は健やかに育っていきます・・・

と言いたいのですが、

中の方、草が繁茂しているところは、自然任せではちょっとバランスが悪そう??

やはり、スタッフの草取り・・・
自然界の生きものの一種、人間の手・・・マンパワーも借りましょうかね。

あぜ際は草が抑えられているのでごく順調ですよ!


ちなみに、東の田んぼでは・・・

IMG_3672

6月23日の写真ですが、

一面に浮き草が繁茂!

ここまでになると、浮き草が遮光カーテンの役目となって、泥の表面の草は枯れます。

草影がなく、ほぼ水面が見えてますね。


「このまま」でいけば、稲が大きく育つ頃には、抑草に成功、草はほぼないでしょう。

ただし、ここにも「人間界の都合」がのしかかります。

このブログを書いている6月30日頃、この地域では、慣行栽培田んぼが中干し(田んぼの水を切る作業)時期で、その慣行栽培に合わせて、用水の蛇口をひねっても水が出てこない、という事態なのです。

これほど浮き草が浮いて遮光されていたとしても、水が減ってしまえば、枯れそうだった小さな草の芽が日光をつかまえて、復活!となってもおかしくありません。

やはり地域全体で取り組むことが、とても大事だとよくわかります。

ちまたでは、無農薬、特に無除草剤は無理だ、と言われたりしますが、

情熱と智慧をもって・・・

稲に添うことを人間が努力すれば、無除草剤で草取りなしの稲作が可能です。

まずはとにかく成功事例を見てもらって、今までの常識を違う角度から見ると、違う現実が見えてくることを知ってもらって・・・

命に添った農業の世界がひろがることを願っています!

網本朝香

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

「生きもの&植物調査2016」開催のお知らせ

カテゴリー: ブログ 共同研究農家 2016.06.28

「生きもの&植物調査」とは、

有機の田んぼに繰り広げられる、豊かで、多様なイノチの営みの世界を

先生方がナビゲートして下さいます!

096

田植えをして稲刈り… だけではもったいない!

あなたの知らないところで、豊かに賑やかに生活を営んでいる生きものがいるのです!

生きものの世界を知ることは、稲がどう育つのかを知ることでもあります。

また、現代に多用された農薬・除草剤などの影響で、絶滅しそうになっているイノチもたくさんある中、田んぼを有機にしてから杉戸の田んぼには、埼玉県のレッドリストの準絶滅危惧種(全て藻類)が三種、大型トンボなども帰ってきました。

024

この、「生きもの&植物調査」を通して、稲は工場で育つ生産植物ではなく人が手をかけ守り抜いてきた田んぼで、植物や生きもの達と共に生きている植物、イノチだということを実感していただくための調査です。

 

※ 開催日時

 201679日(土)10:0014:00

※ 開催場所

 〒345-0014 埼玉県北葛飾郡杉戸町大字才羽1288-1

 網本欣一さんの田んぼ

※ 参加費

 中学生から大人まで、11,000

 小学生1500(幼稚園児、乳幼児は無料)

※ 持参するもの

 飲み物、昼食、虫よけグッズ、日除けグッズ、タオル、ビーチサンダルなど

※ 服装

 汚れても良い服装、うでやひざ下がカバーできるもの。

 虫除け、キズ除けです。

 稲の葉はギザギザで、細かいキズができやすくかゆくなったりしますので、

 はおれる長袖(薄手)やアームカバーなどあるといいです。

 

お問合せ、お申込みにつきましては、下記のアールキューブエコまでお願い致します。

FAXでお申込みいただく際は、

1. 申込代表者のお名前

2. 連絡先

3. 参加人数(大人〇人・小学生〇人)

4. ご住所

を記入して頂き、FAX番号:0480-38-4515までお願いたします。

 

アールキューブエコ

TEL0480-38-4514(営業時間・平日9:0017:00

FAX0480-38-4515

協賛:サンクスアイ株式会社

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

2016年 サンクスアイランド愛媛 田植えイベント開催-3

カテゴリー: その他のスタッフ ブログ 2016.06.23

さあ~、田植えでついた泥を落として、お着替えをして、

昼食会場に移動…

と思ったのですが?

IMG_2378

IMG_2383

IMG_2385

IMG_2386

IMG_2391

IMG_2395

IMG_2396

IMG_2403

IMG_2408

そうですよね

90名(内、子どもさん15名)で田んぼ3枚田植えしたのですから、

のどは乾くし、お腹も空きますよね

 

昼食会場に移動する前に、集合写真

それでは、みんなで

はいチーズ!

IMG_2421

IMG_2426

 

松本ダイヤ、ツーショットかわいいー(^_-)-☆

IMG_2428

 

さあ、昼食会場に移動です。

IMG_2430

IMG_2433

IMG_2434

 

昼食会場に到着!

IMG_2436

 

それでは、乾杯の挨拶を

松本ダイヤにお願い致しました。

IMG_2443

IMG_2448

 

お疲れ様でした!

谷田さんところのお米をゆっくり味わってください。

IMG_2452

IMG_2455

IMG_2456

IMG_2462

IMG_2464

IMG_2465

IMG_2466

IMG_2468

IMG_2471

IMG_2475

IMG_2479

IMG_2481

IMG_2488

IMG_2492

IMG_2497

IMG_2499

みなさん、疲れはどこかに飛んで行った様子です。

IMG_2502

IMG_2505

 

実は、この昼食会場はビニールハウスの中なのです。

このハウスの中には、新鮮な野菜がたくさん。

IMG_2506

IMG_2507

IMG_2509

IMG_2510

 

 

続いては

谷田さんの講演会です。

IMG_2513

 

参加された子どもさんに谷田さんから

えひめマルチみかんジュースのプレゼント!

なんと、ハラール認証をいただいているジュースです。

IMG_2515IMG_2516IMG_2517IMG_2518IMG_2519IMG_2520IMG_2521

続いては

抽選会のはじまりです。

IMG_2539IMG_2540IMG_2542IMG_2545

IMG_2549IMG_2552IMG_2553IMG_2568IMG_2571

おっと、ここで

松本ダイヤです。

IMG_2557 ここでは

宮庄ダイヤの登場です。

IMG_2564

 

そろそろお開きの時間が迫ってきました。

社長から、本日参加の皆さまへのお礼の言葉を

IMG_2572IMG_2573

そして、田植えイベント最後の締めとして

宮庄ダイヤから、ご挨拶を

IMG_2577

ご参加いただきました皆さま、本当にありがとうございました。

IMG_2586

 

晴天の空の下、汗をかき、励まし合いながら行った田植えは、

サンクスアイ活動の志を再確認させていただくイベントになりました。

 

ご参加いただき、誠にありがとうございました。

次回は、収穫祭でお逢いしましょう!

 

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

7 / 112...34567891011...

カテゴリー

月別記事一覧