BLOG

ブログ

サンクスアイ ハワイ インセンティブ2019

カテゴリー: ブログ 2019.05.13

2019年5月10日(金)~13日(月)にて、サンクスアイ ハワイ インセンティブ2019を開催いたしました。
今年も日本各地からインセンティブ条件を達成された多くの会員の皆さまに、ハワイの地へお越しいただきました。


初日は、ヒルトン ハワイアンビレッジ グレートローンで「ウェルカムパーティ」を開催。
藤原のオープニングスピーチでインセンティブツアー開会です。
オープンエアの解放感あふれるロケーションで、ハワイアンフードやエンターテイメントを楽しむ中、会社からの抽選会やサプライズなどもあり、会場は大きな笑顔で包まれました。



ウェルカムパーティのクロージングは、野島淳トリプルダイヤよりスピーチを頂戴。
ハワイインセンティブの意義を熱く語っていただきました。


ホノルルトライアスロン2019をはじめ、オプショナルツアー参加など、思い思いにハワイを楽しまれ迎えた最終日の13日は、ハワイを代表する豪華客船、スター・オブ・ホノルルを貸し切っての「スペシャルパーティ」をご用意。


まずは、古川晶子トリプルダイヤより、オープニングと乾杯のご発声をいただき、クルージングスタートです。


皆さま、心地よい海風にあたりながら、豪華なお食事とエンターテイメントをご堪能。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、美しいサンセットが太平洋に姿を落とすと同時に、このインセンティブツアーもいよいよ終わりを迎えます。


スペシャルパーティのクロージングは、金子信宏トリプルダイヤよりスピーチを頂戴。
サンクスアイのこれからの10年に向け、皆さま、心をひとつにされた瞬間となりました。


<ホノルルトライアスロン>
今ではハワイ インセンティブの恒例イベントとなった「ホノルルトライアスロン」。
年を重ねるごとに参加者が増え、今年も40名ほどの大きなチームになりました。
各参加種目別に、皆さまそれぞれ目標は異なりますが、日々積み重ねた努力を出し切り、参加者全員、見事完走を果たしました!




サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

サンクスアイ グローバル表彰イベント2019

カテゴリー: ブログ 2019.03.02

2019年3月2日(土)、サンクスアイ初めての試みである、グローバル表彰イベント2019を開催いたしました。大阪が世界に誇るテーマパークに、日本の会員の皆さまはもちろん、世界各国から多くの会員の皆さまにご参加いただきました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

グローバル表彰イベントでは、皆さまのこの1年間のサンクスアイ活動に敬意を表し、1部は盛大に表彰式を、2部はテーマパークならではのエンターテインメントと豪華ビュッフェで皆さまをおもてなしさせていただきました。


表彰式はまず、社長 藤原の開会あいさつでスタート。今年グランドオープニングより10周年を迎えるにあたり心からの御礼と、感謝の気持ちを込めサンクスアイらしさを追求した特別企画などの発表があり、皆さま真剣に聞き入っていました。
藤原からの開会あいさつの後、いよいよ皆さまの1年間の功績を称える表彰式です。
新たにトリプルシルバーを獲得された会員の皆さまの表彰から始まり、シックスシルバー、ゴールド、トリプルゴールド、シックスゴールドと、海外の方含め大変多くの方が表彰を受けられました。




また、今回新たにダイヤモンド、トリプルダイヤモンドを獲得した5名の方々には、お一人お一人スピーチいただき、サンクスアイ活動の志への共感をはじめ、グループの皆さまへの感謝、そしてこれからの熱き想いをお話しいただきました。







そして表彰式の締めは藤原のプレゼンテーション。
10周年を迎える今年のサンクスアイは、キャンペーンの企画だけではなく、会員の皆さまに新たな可能性もご提供します。
MLM業界No.1のボーナス獲得を実現できる、無限の可能性を秘めた新ランク「クラウンダイヤモンド」設立の発表に、会員の皆さまから大きな歓声があがりました。
そして、最後に、新理念の発表。

誰もが願う健康を、あなたの願う全ての人へ

皆さまに支えられ、迎えることができた10周年。更なる究極の形を追い求め、理念を進化させることを発表。改めて、会員の皆さまへの感謝の気持ちをお伝えし、会場は志をひとつにする熱気に包まれ、 1部は終了いたしました。


2部のパーティは、金子信宏NEWトリプルダイヤモンドの乾杯でスタート。豪華デラックスビュッフェに加え、日本を代表するテーマパークならではのパフォーマンスショーで皆さまをおもてなし。会食中には、サンクスアイを代表するトップリーダーの方々お一人ずつから祝福メッセージをいただくなど、パーティも大盛況のうちに幕を閉じました。




表彰者の皆さま、おめでとうございます!!今年は、4名のダイヤモンドと、1名のトリプルダイヤモンドが誕生いたしました。

NEWダイヤモンド
・杉本 忠士 様 (日本)
・林宏銘 様 (台湾)
・吳吉野 様 (台湾)
・JAMES 様 (マレーシア)

NEWトリプルダイヤモンド
金子信宏 様 (NFR)

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

グローバルコンベンション2018in国技館 開催レポート

カテゴリー: ブログ 2018.04.06

2018年3月24日(土)、両国・国技館にて「グローバルコンベンション2018in国技館」を開催いたしました。
受付すぐのエントランスホールでは、メンバーズショップの皆さまにご協力いただき、各店舗にてさまざまな商品を販売いただきました。
今年のフォトパネルは、相撲にちなんで藤原社長の手形入り!
軍配の手形は実寸大です。
サンクスアイ グローバルコンベンション2018in国技館、いよいよ開演です。
寄席太鼓の演奏から、元関取で相撲甚句の唄い手、大至氏がこの日のために作った、サンクスアイオリジナル相撲甚句を披露。
オープニング演出終了後、藤原社長による開会宣言!
最初のプログラムは、心・技・体の「心」パートです。
サンクスアイと志をともにする、“ファーミングリテラシー協会”から楯本雅己さんにご登壇いただき、1年間の活動報告が行われました。
また、同協会理事の網本欣一・朝香夫妻にご登場いただき、ファーミングリテラシー農法の研修に取り組んでいただいた4組の共同研究農家様うち3名とで、お米作りの苦労や感想をパネルディスカッション形式でお話しいただきました。
他、協会の新たな取り組みとして、いのちの保全を目的とした「ラブ・プラント大作戦」と「ラブ・ハニー大作戦」が発表されました。
続いては、心・技・体の「技」パート。
まずはグローバル展開実績と今後の予定について、各国マネージャーと海外会員様にご登壇。各国マネージャーからは自国の魅力と可能性について、ひと言ずついただきました。
タイ、マカオの正式開業に続き、新たにマレーシア、シンガポールの年内開業を目指します。
そして前半最後のプログラムは、サンクスアイの画期的な製品開発についてご紹介。まずは、バイオマテックジャパン株式会社工藤義昭さんから「非変性Ⅱ型コラーゲン」、甲陽ケミカル株式会社佐藤公彦さんより「キチンオリゴ糖6糖」の原料についてスピーチをいただきました。
次に、サンクスアイ営業部 部長米良尚明より新製品「ジョイフィル」「キャニール」の発表です!
【「ジョイフィル」6月1日(金)新発売】
熱で分子構造を壊さず、非変性Ⅱ型コラーゲンをフィルム型にするサンクスアイこだわりの独自の製法!
【「キャニール」発売中】
業界の常識を打ち破るキチンオリゴ糖6糖高配合のキャニールは、サンクスアイ独占原料!
そして、アンカーを務めるのは、昨年サンクスアイの製品開発顧問に就任したDr.ジョーの登場です。
自身の生い立ちや経歴、専門研究分野を活かして今後サンクスアイでどのような製品を開発していきたいか、今後の展望をお話しいただきました。
ここまでで、グローバルコンベンション2018in国技館のプログラム前半終了です。
長時間の着席は、身体が固くなるので、相撲ストレッチで身体をほぐします。
さて、プログラムも後半。心・技・体の「体」パートへと移ってまいります。
まずはこれまでのご貢献に敬意を表し、ダイヤモンドメンバーをご紹介。
ダイヤモンドの皆さまご登壇後は、和装に身を包んだシックスダイヤモンド、トリプルダイヤモンドの皆さまからのスピーチです。
恒例の全員記念撮影は、初の360度カメラを使って撮影。
サンクスア~イ!
ここからは新しくランクアップをされた方々の表彰です。
まずはシルバー、トリプルシルバー、シックスシルバーの皆さまの表彰です。
ゴールド、トリプルゴールド、シックスゴールドの皆さまには土俵ステージにご登壇いただき、喜びの今の声を届けていただきました。
いよいよダイヤモンドランクの表彰です。
まずはNEWダイヤモンドの皆さまの登場です!
NEWダイヤモンド
許雅庭様(台湾)
塩谷文彦様(日本)
金子信宏様(NFR)
福谷恵子様(日本)
正に名実ともにサンクスアイを代表するNEWダイヤモンドの皆さまのスピーチは、どの方も感動的で、ご参加されている方々も真剣な眼差しで聞いていました。

表彰式も大詰め。グローバルコンベンション2018in国技館、最後の表彰です。
NEWトリプルダイヤモンド
徐心偉様(台湾)
NEWトリプルダイヤご達成のお祝い、藤原社長よりピンとロレックスの腕時計のプレゼントです。
昨年はNEWダイヤモンドを達成された徐トリプルダイヤ。
この1年で着実にサンクスアイの輪を台湾だけでなく、世界に広げてきた徐トリプルダイヤのスピーチは、情熱に溢れ、サンクスアイに懸ける熱い想いが心に刺さるものでした。
今年は、4名のダイヤモンドと1名のトリプルダイヤモンドが誕生しました。
表彰者の皆さま、本当におめでとうございました!!

グローバルコンベンション2018in国技館のプログラムもいよいよ最後となりました。
藤原社長のクロージングスピーチで今年のコンベンションに幕がおります。

多くの皆さまのご来場により、大変盛り上がるグローバルコンベンションを開催することができました。本当にありがとうございました。

次回コンベンションは……!?

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

第二回お米のシンポジウム開催レポート

カテゴリー: ブログ 共同研究農家 農業について 2018.04.04

2017年12月13日(水)、第二回お米シンポジウムを開催いたしました。
開催の模様をあますところなくレポートいたします。


場所は、パティア東京ベイサイド店
開始時間のずいぶん前から、参加予定の皆さまが全員集合するあたり、本日のシンポジウムへの意気込みが垣間見えておりました。


今回は、一般の会員の皆さまに農育の実際の取り込みの内容や結果報告などを、ファーミングリテラシー協会 理事の網本さんによる講演会を中心に行いました。


現在、日本の農業は農薬や化学肥料を使用することで作業効率と収穫高を上げるV字慣行稲作が主流となっています。しかし、収穫高が頭打ちとなり、食の安全性が不安視され、田んぼでは、農薬に強い生物だけが生き残るという生態系の変化が起こっています。こうした中で、安全で地球環境にもやさしい有機稲作が注目を集めています。農薬や化学肥料を使わずに、稲の生命力を重視した農業を行うことで、稲は毎年の気候に合わせて自らの力で生育し、最もおいしいお米を届けてくれます。また、雑草に負けない生命力を持ち、農家さまの負担を軽減します。網本さんが中心となって取り組む稲作では、V字慣行稲作以上の収穫高を見込むことができるというデータも出ています。今後、共同研究農家さまが増えることで、取得できるデータ量も増えていきます。ファーミングリテラシー協会が日本の農業に変革を起こす日も遠くはありません。

さらに第1回お米のシンポジウムで選抜され、今年一年間無農薬のお米作りに取り組まれた4名の共同研究農家様のそれぞれのエリアにおける栽培の様子をお話しいただきました。


4名のうち、当日出席いただいた三重県の横井さん、佐賀県の北川さん、長崎県の辻川さんより1年間の取り組みについてお話いただき、雑草・ジャンボタニシとの戦いなどを経て、初めての有機稲作に取り組んだ皆さまのお顔は晴れ晴れとしていました。

また、藤原社長からのテーマである、「参加されるみなさんが、ワクワクされるような、来て良かったと思える楽しいシンポジウムにする」に倣い、網本さんをはじめ、4名の共同研究農家様がつくられたファーミングリテラシー農法により栽培されたお米を試食していただく企画をいたしました。

それぞれのお米を五つの一口サイズのおにぎりにして、ひとつひとつに農家さんの顔写真と名前が描かれた小さな旗を立て、1つのプレートにのせお子さまランチ風のセットが完成です。
皆さん思わず、童心に帰る感じで、会場中に笑顔が溢れていました!
ご参加の皆さまに喜んでいただきたい一心で準備をした、スタッフの努力が報われた瞬間でもありました。


おにぎりセットに加え、日本料理とイタリアンのシェフ経験をもつ、サンクスアイ スタッフ下山による料理も、会場に設備されたキッチンで、料理の鉄人がごとく、お味噌汁、豆腐料理や、お漬けもの、そして、お口直しにイチゴと甘酒のスムージーなどを素早くつくりあげ、バラエティーあふれたメニューにも舌鼓を打っていただきました。
また、網本さんの奥様である朝香さんのお料理も好評で、参加者からレシピのご要望がありましたので、ここに公開させていただきます。

当日のレシピはこちら

参加者の皆さまのアンケートに、ファーミングリテラシー協会の今後の励みになるようなコメントを沢山いただくこともできましたので、ここにいくつかご紹介させていただきます。

・有機農法の大変さは耳にしていたが、ほんとうに大変だと感じました。
が、それを楽しそうに取り組んでいる皆さんに感動した。この活動に少しでも参加できたことに感謝。

・藤原社長の志が形になっている「農育」をこのように体験することができて本当に良かった。この経験を自信にして多くの方へ伝えて行きたいと思った。

・農家さんの直接の声が聞けたのもとても貴重な体験でした。
稲をどのようにすれば、農薬がなく育つのか。虫や藻がどのように関係しているのか。が興味深かった。

・お米をこんなに味わって食べたことがありませんでした。
作り手のお話を聞き、顔をみながらいただき感慨深かったです。


こうした農育イベントを通じて、農業への関心を深めていただき、会員の皆さまから、周りの方々に日本の農業を美しく守ってゆく活動を、さらに推し進めて行かねばならないと、改めて実感することのできるイベントとなりました。

参加してくださいました皆さま、当日は寒い中ご足労いただきありがとうございました!
また、今回参加できなかった皆さまも、次回は、ぜひともご参加いただけるようお待ちしております!

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

第2回 サンクスアイランド埼玉「収穫祭」開催

カテゴリー: ブログ 2017.10.16

2017年9月23日(土)サンクスアイランド埼玉にて第3回「収穫祭」を開催いたしました。
雨予報の当日。
参加者の皆さまの熱い思いが空へと届き“晴れ”までとはいかずとも、過ごしやすい気候の中、プログラムがスタートいたしました。

ファーミングリテラシー協会代表理事 楯本さんのご挨拶に始まり、同理事で共同研究農家でもある 網本さんご夫婦から「収穫祭」の注意事項をご教示いただきます。
稲刈りでは『鋸鎌』を扱うので、皆さん真剣にレクチャーを受けています。


5月の「田植祭」で、ひとつひとつ丁寧に植えた苗たち。
雨にも風にも負けず、倒れることなく立派に育ってくれました!


一面金色に輝く稲の前で、早速記念撮影。

そして、田んぼの前で、網本さんより再度稲刈りの実践・説明を受けます。



これが今回使用する鋸鎌。
刃先がギザギザしているので、扱いを間違えると本当に危険です。

それぞれの役割を決め、各々田んぼ内に移動。
いよいよ稲刈りスタートです。


稲を刈る人、運ぶ人、束ねる人……。
























今度は、刈り取った稲たちを稲架木にかけて天日干し。
愛感謝米よ、美味しくなぁれ。









皆さまお疲れ様でしたー!
やや泥んこ姿で、再び記念撮影。


一仕事終えた後は、いよいよ新米 愛感謝米をいただける昼食です。
楯本さん掛け声の元、自然の恵みに感謝し、全員で「いただきます」を。
もちろん向いている方向は、収穫した田んぼの方角です。


豚汁、コロッケ、きんぴら、切り干し大根、ねぎ味噌……色とりどりのおかずがテーブルに並びます。
でも、もちろん、今回の主役は“おむすび”。






大勢で食べる食事は、やっぱり美味しい。
約100個のおむすびが、あっという間になくなりました。











ごちそうさまでしたー!!
皆さん、自然と笑顔がこぼれます。

昼食の後は、田んぼの中で見た生き物&植物調査です。
林先生より写真1枚1枚、ご説明いただきます。



そしてプログラムもいよいよ大詰め「大抽選会」です。
ご当選された皆さま、おめでとうございます!






「豊さの先に食べられる喜びを」
世界中の未来の子供たちにも実感してもらえるよう、これからもサンクスアイは土壌作りや農法の指導をはじめ、消費者への販売までをバックアップし、農業を支えて行く“農育”活動を支援して参ります。

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

3 / 114123456789...

カテゴリー

月別記事一覧