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食育は、健康づくりの生涯学習

カテゴリー: その他のスタッフ 農業について 2011.08.29

8月も終わりが近づいてますが、夏を満喫できましたか?

お子様の夏休みの宿題を手伝っている方も多いのではないでしょうか。

学歴も将来当然必要だと思いますが、同じように食歴もしっかり学び、見直していきませんか?

題して「食育は、健康づくりの生涯学習」

いつでも、どこでもさまざまな食品を買うことができる現代社会は、就学前の幼児期から、健康的な食習慣を理解させ、自ら習得していく、「食育」が不可欠です。

食はどんなに愛する間柄でも代理のきかない行為です。

「食育」という言葉は、実は新しい言葉ではありません。明治後期頃までは、広く知られた言葉であり、「食育」「体育」「知育」「才育」「徳育」の五育のうち、常にそれらの基本、根幹となっていました。

1903(明治36)年、報知新聞に連載された大人気となった家庭小説「食道楽」の中で、人気作家であり新聞編集長であった村井弦斎は「小児には徳育よりも、智育よりも、体育よりも食育が先き。体育、徳育の根源も食育にある」と述べています。

健康づくりの生涯学習ともいえる「食育」は、いま全国に大きく広がっています。自分の健康は自分で守る、自分の健康は自分で作る、自分の健康は自分で育ててゆくのが食育の基本姿勢です。

食育は、栄養バランスを考えて楽しく食べる草の根運動であり、最良の予防医学です。そして健康、文化、環境、農業、生活の質に直結する食育は、健全な社会をつくる土台でもあります。

サンクスアイ活動で食育を見直し、家族でしっかりと学んでいきましょう!!

サンクスアイ株式会社
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領6丁目1-6
TEL.096-285-3910 / FAX.096-285-3513

日本の農業を変えて、世界の食を正す。
サンクスアイは、植物性ミネラル・フルボ酸を通じ、土壌改良を行い、本物の食物が収穫できる愛産物農法の普及を行うことにより、日本の食の明るい未来を応援しています。

生物多様性ものがたり

 

本日は、農育アドバイザー、網本様より、「生物多様性」についてお送り致します。

題して、「生物多様性ものがたり」

こんにちは。お盆明けから、杉戸では雨がちで、涼しい日が続いています。夏休みの宿題に親までが追われるこの頃です。
皆さんはいかがお過ごしですか?
 
 
さて、今回は・・・「生物多様性」のおはなし。
 
 
生きもの達は本当に正直です。その田んぼがどうやってお世話されているか、如実に現わします。
 
私達も毎年、先生をお呼びして、生きもの調査や、植物調査を重ねます。
自分たちがどういった姿勢で田んぼに向きあっているか、自覚できるからです。
今回は、私達が生きもの先生や植物先生に教えていただいたことを交えながら、今話題の「生物多様性」、生きもの世界をちょっとのぞいてみましょう!
 
 
お天気のいい日、できれば午前中!
 
近くの田んぼで、生きもの観察、植物(雑草)観察をしてみましょう!
(栽培中の田んぼには、むやみに入らないほうがいいので、あぜからそっと覗いてみましょう!)
 
なかなか近所には無いかもしれませんが、できれば農薬や除草剤を使わない田んぼが良いです。
残念ながら、薬剤を使う田んぼだと、ほとんど生きものが見つからないかもしれない・・・からです。
 
逆に、薬や除草剤を使わなくなって、2年もした田んぼには、たくさーーーーんの生きもの達が田んぼの周りに戻ってきます。
 
それはそれはパラダイス!!
 
まず、薬剤を使わなくなると、土が変わります。
 
土が変わるって、要は、微生物の数や種類と、生態系が変わるってことです・・・って、目に見えませんよね。
 
 
では、植物…田んぼのあぜや、田んぼの端っこに生えている雑草の、数や種類・・・特に種類を見て下さい。
 
 
草の種類が多いということは、それだけ根っこも種類が多いというわけで、根っこからは、その植物に独特の、酸や色んな物質が出ています。
根っこの種類が多ければ、根っこの周りをすみかにする微生物も、それぞれの物質に応じて繁殖しますから、微生物の種類も多いと推測されるわけです。
 
これは、どちらが鶏か卵か・・・の世界で、微生物生態系が豊かになるから、たくさんの種類の植物が繁殖するようになるのか、植物が多岐にわたるから、微生物も・・・なのか、はてさて。
ただ言えるのは、どちらが欠けても、なかなか双方ともに成り立たないのだと思います。
 
別に、測ったり計測できる世界では、なかなかないので、あくまでも推測なのですがね。
 
 
さて、植物の種類が多くなると、それをエサに、すみかに・・・生きる虫達の種類が必然的に多くなります。
虫達にだって、ちゃんと、お好みの植物がありますから。
 
あなたが名も知らないような、小さな虫の、数と種類が増えると・・・その虫達を捕食して生きる、大型昆虫の数や種類がぐっと増えてきます。
 
ここで、ようやく、みんなが名を知るような、トンボやカマキリ、ゲンゴロウ、クモ・・・といった虫達の名前が出てきます。
 
ついには、その虫達を食べる、鳥や蛇・・・といった、大型の生きものが姿を現わすようになってきます。
 
ここまで行くと、本当に生きものパラダイス!!
 
トンボやツバメはよく知っていて、生きもの豊かな田んぼの周りを乱舞しています。
 
 
 
それはきっと人間にとっても気持ちのいい場所。
人間だって立派な生きものなのですから!!
 
 
 
さて、ふらっと私がとった生きもの写真ですが・・・。

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kumo2.jpg

 
すさまじい虎カラーの蜘蛛は、黄金蜘蛛。近年なかなか見られなくなってきたようで、蜘蛛愛好家なる方々の中では、見つけるとポイントが高いそう。
ちょうど虫を糸でぐるぐる巻きにして、お食事中です。自然が豊かな場所(ようは食べ物が豊かな場所)にしか、いなくなってしまったそうです・・・って、うちの庭にたくさんいるので、自然豊かな庭ですね~と褒められる=草だらけの庭・・・と、笑った記憶があります。
 
 
稲の葉っぱの影にかっくれているのは、名前も知らない蜘蛛。この隠れっぷり、忍者だ!!
 

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糸トンボの写真ですが、すばしっこいのでなかなかキレイにうつせないのが残念・・・!
 
 
今、うちの田んぼは糸トンボパラダイス!!うじゃうじゃと、何種類かいるようです。
 
糸トンボや、写真には撮れていませんが、これまたうちの田んぼにはよくいる、姫糸アメンボ・・・などは、特に薬剤に弱く、使わない田んぼだからこその、生きものでもあります。
 
糸トンボだけでなく、鬼ヤンマやギンヤンマ、赤とんぼ・・・近年、トンボは本当に数が減ってきてしまいました。
 
 
問題は、薬剤だけでなく、人間が自然と離れて農業をするようになってしまったことも、姿を減らしている原因だそう・・・。
 
 
田んぼ作業には、「中干し」という、栽培期間中に水を一週間ほど抜いて、田んぼを乾かす作業があるのですが、
 
(全国的にはわからないのですが、関東だと)近年、新米商戦に間に合うように、早い季節に田植えをして、早く稲刈り、高い値がつくあいだに売りたい・・・といった、自然にではなく、「市場に合わせた稲作」が主流になっています。
 
早く植えたら、中干しも当然早くなるわけで、それだと幼虫期間を田んぼの水の中で暮らすトンボの仲間は、まだ水が必要な幼虫の時期に干されてしまい、トンボになる前に死んでしまうのです。
 
近年トンボの数が激減しているのは、その影響も
大きいと言われています。
 
トンボだけでなく、稲にとっても早い田植え、早い稲刈りは、稲の本来のリズムではないと感じます。
 
稲は、大昔から、日本人が日本の気候に添って「自然と人工の中間=里」で栽培をしてきました。
トンボはその里で、稲とともに毎年産卵をし、羽化をし・・・稲と共に繁殖してきた生きものです。
 
トンボのリズムと、本来の稲のリズムは、大きな視点で・・・一緒なのではないのかな、と思うのです。
 
トンボだけでなく、多くの生きものと共に生きてきた稲。
昔の人は知恵として、暦だけでなく、植物や生きものを指標に、稲作をやってきました。
 
みなさんの集落にもまだ生えているかもしれません。日本各地に「種もみ桜」があります。
種もみ桜が咲いたら・・・種もみの準備。稲作のスタートを知らせる桜の樹。
 
トンボが羽化をして稲の周りを飛ぶようになったら、田んぼの中干し。
 
稲刈り後、霜が降りる前にお礼肥え。
 
どれも、現代では分析してちゃんと説明のつくことなのですが、昔の人は、感覚と観察と、言い継がれた知恵で、既に知っていました。
 
それって、すごく「大切」にしてきたんだろうと思うのです。
何か、言葉にならないような、季節や、自然の大きな流れを。
その中で人間も生きものも、稲作も、活かされているんだって、一人や一つでは成り立たないんだと、感覚的に知っていたし、で、それを感じる「感覚」も、大切にしてきたのだろうと。
 
 
そんな時代から進んで今、ありがたいことに機械がありますが、機械で作業を簡易化できても、そのスピリットだけは失ってはならないと思うのです。
スピリットをもって使う機械なら、本当にありがたい機械になりますが、作業が楽になるだけでなく、大切なスピリットまでもそぎ落としてしまって、人の心や自然がいない、「機械田んぼお米生産工場」になってしまうのは悲しい。
 
田んぼは、虫一つ、塵ひとつ落ちていない、工場ではないのですから。
 
 
「生物多様性」は、何か特定の生きものを増やすとか、単純に虫を殺さないとか、形だけの純手作業の昔に戻りたい回帰願望・・・だけではもったいない、
 
生きとし生きる存在を大切に思うこと、元々あった大きなリズムの中にできるだけ・・・小さな事からでいいので、そこに人間が添うこと、
 
そんな、「大切にする心」から作業をする事で、結果、たくさんの種類と数の生きものが、当たり前に戻ってくる・・・それを現わす言葉であってほしいと思うのです。
 
 網本朝香

素晴らしい考え方ですね。

我々は、自分達の都合だけで利便性を求め、物事を進めて行った結果、本当に大切なものを見失って来たのではないでしょうか?

生きとし生きる存在を大切にする心。

この精神を持って、皆で「愛産物」を支えていきましょう!!
 

サンクスアイ株式会社
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日本人の米離れ

カテゴリー: その他のスタッフ 農業について 2011.08.19

 

先日、当社の農育アドバイザー、網本様のブログをご紹介致しましたが、秋の収穫に向けて、本日は、お米の大切さを、題して「日本人の米離れ」としてお届け致します。

 

牛乳や肉類、卵など、動物性食品の消費量が増加している一方で、日本人の主食であった米の消費量が年々少なくなっています。

 

日本人は米を主食とし、戦後までカロリー摂取率は炭水化物が約80%を占めてきました。

米は常温でも保存が効く最も優れた食品です。

人類が文明を獲得したきっかけは、米や麦などイネ科植物の栽培に成功したことであったともいわれています。

米の主成分に当たる炭水化物は、1gに4kcalを持つ熱量素(エネルギーを供給する栄養素)の一つです。

食物に含まれる炭水化物はブドウ糖に分解され、さまざまな生命活動を行うための主要なエネルギーになります。

特に脳は炭水化物(ブドウ糖)しかエネルギー源として利用できないのです。

血液中のブドウ糖が減少すると、うつ、イライラ、思考力低下、疲労、根気がなくなるなど、低血糖の症状が起こるようになります。

日本の伝統食から得られるタンパク質(15%)、脂肪(25%)、炭水化物(60%)、の摂取比率は、「黄金比率」といわれる理想的なものです。

かつて長寿の双子姉妹として人気を博したきんさんとぎんさんの食事は、お粥に味噌汁、かわはぎ、梅干、ひじきの煮つけなどで、若いときからずっとそうした食事を続けていたそうです。

バターや肉を使った洋風の食事は一見豪華ですが、食習慣が多様化しているように見えて、実際は貧しくなっているのです。

 

お米を主食として、伝統食をしっかりと見直していきたいですね!!

サンクスアイ農場の秋の収穫が待ち遠しいです♪

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農育アドバイザー・埼玉県の網本朝香様より

カテゴリー: 共同研究農家 農業について 2011.08.15

当社の農育アドバイザー、埼玉県の網本朝香様より、サンクスアイ農場の現在の状況をご報告いただきましたので、ご紹介させていただきます。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
こんにちは!
 
杉戸ではいくぶん涼しい日が続いています。皆さんいかがお過ごしですか?
 
稲にとっても、このくらい涼しいとやりやすいと思いますが、それはそれで、日照不足にならないといいなぁ・・・と、欲張りになるこの頃です。
2011.8.15.jpg
 
サンクスアイさんの田んぼ(サンクスアイ農場)は、自宅から車で15分ほど離れたところにある、大きな田んぼです。
この写真は、7月末に撮影したものですが、こんな風に育っています。
 
私達は、栃木の稲作の先生に教えをいただいている、「成苗稲作」というのを実施しています。
 
成苗??始めて聞く方ばかりでしょうね!
 
苗を4枚と半分、(つまり5枚目ですが・・・)が出るまで、露地で、大きくなるまでゆっくり育ててから、田んぼに田植えをする方法です。
通常の稲作では、2枚と半出たところで田植え、それだととても小さいので、ハウスで温度をかけて背丈だけ大きくして植えます。
 
もちろん、露地だと倍近くの時間がかかりますし、その間の水管理など、手間もかかるのですが、
 
露地、成苗の方が、自然に近い形、稲が丈夫なのです。
 
よく、三つ子の魂百まで・・・と言いますが、苗が丈夫で、のびのび育っていれば、田んぼで草にも負けにくいのです。
 
 
とはいえ、田んぼでも草を抑える、「抑草」という作業を大切にしていて、
その中でも、田植え後、深く水を張り続ける、「深水管理」を重要視しています。
 
具体的に言うと、水を深く張り続けることで、草の芽が発芽しても、酸素不足で、育たなかったり・・・をねらいます。
 
 
つまり、苗からと、田んぼから、二段構えで草に呑まれない稲作をめざしています。
この二段構えがうまくいくと、本当に伸びやかで、太茎で、大きな穂の、立派な稲株に育ちます。
 
 
ところが、
おや、今年はちょっと草が多めだぞ…。
 
というと、大丈夫?と言う声が聞こえてきそうですが、
農業において、
ひとつづつの失敗…草が生えた出来事も、「経験」という宝物です。
 
失敗をそのままにしないで、大事に捉え、研究しつくすと、私達の知恵となり、
その知恵から農作業することで、
田んぼがより良く豊かに、人と一緒に成長していけるのです。
 
大切なのは、めげない事!そこから原因を改善していくしぶとさ!すべてを受けとめる心!
 
・・・で、スタッフが報告してくれました。
今年は、その大きな田んぼは、深水管理が、難しいんだそうです。
 
あぜが、崩れてしまって、水が、だだもれだそう。
 
(あぜ土を固められてなかった分と、あとは・・・モグラ&ザリガニに苦戦しているようです。
あぜに見事に穴をあけてしまうので、水が溜まりません。ザリガニ釣りをして、巣穴からザリガニをひっぱりださない限りは、穴を閉じても閉じても、巣穴の中から又開けるのです。
いたちごっこならぬ、ザリガニごっこですね。ザリガニ釣り大会を開催するのがベストかと。ちなみに鶏の大好物だそうで、卵の量、質共に良くなるとか。要りますか?)
 
 
ザリガニ釣り大会はともかく、
この前、草取り大会を行いましたよ。
 
稲作は、自然相手。
気をもんでも仕方ないのです。
とにかく、人事を尽くす、ベストをして、待つ。その繰り返しです。
 
ここからの挽回を待ちましょう。
 
網本朝香
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
素晴らしいですね。
稲作は自然との調和。
全てを受け入れ、「宝物」と受け取る想いが、お米に伝わっていくのでしょうね笙ォ
そんなお米が皆様のお手元に届くの、ワクワクしませんか?
楽しみですね。

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アースジョイを使っての喜びの声

カテゴリー: その他のスタッフ 農業について 2011.08.11

皆様こんにちは、今回は、アースジョイを使っての喜びの声をお届け致します。

名古屋在住の 村瀬カスミ 様からのお便りです。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆

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昨年、6月より、アースジョイを使い、2ヶ月に1回、500倍、1000倍に希釈して、散布致しました。

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作っている作物は人参、トマト、大根、茄子、きゅうり、オクラ、ピーマン、しょうが、モロヘイヤ、ごぼう、などですが、その中でも、去年採れた種を植え、成長したにんじんがなんと、私の身長を越え158cm以上に成長してビックリしました!!

 

茄子も大きくてビックリですし、また、今回はにんじんの種がすごく大きなものがたくさん採れたのにも驚きました。

当然、農薬も使わなければ、肥料も使っていないのですが、虫が少ないのには大変助かりました。

 

今後もアースジョイを使っていろいろと実験していこうと思います。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆

村瀬様、ありがとうございます。

嬉しいお声ですね。

今後も喜びの声、沢山お待ちしております。

 

 

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